本院診療回春堂について
ABOUT
慶熙柳韓医院ならではの特徴
4代にわたる伝統に、大学病院で培った診療体制を加えました
慶熙大学校韓方病院出身の家族医療スタッフが胃腸を根本として診療し、院内韓薬物研究所で韓方薬を直接調剤しています。

01OUR STORY
慶熙大学校韓方病院出身の家族医療スタッフ
3代目・4代目の父子と夫婦がともに診療しています。3代目のリュ・ボンハ名誉院長は大統領主治医と慶熙大学校韓方病院長を務め、4代目のリュ・ハンソン院長・ペク・スンウォン院長夫妻も慶熙大学校韓方病院出身です。全員が診療分野でSCI級論文を発表しており、大学病院で身につけた体系的な診療を受け継いでいます。
02DOCTORS
医療スタッフ
院長ごとの経歴と診療分野は、医療スタッフ紹介で詳しくご覧いただけます。

大統領主治医・慶熙大学校韓方病院長を2回歴任
リュ・ボンハ名誉院長
- 慶熙大学校韓医科大学院 韓方内科学 博士
- 慶熙大学校韓医科大学 消化器内科 主任教授
- 慶熙医療院 韓方病院 病院長を2回歴任
- 李明博大統領の主治医を歴任
消化器呼吸器疲労・補薬

4代目韓医師・韓方内科専門医
リュ・ハンソン代表院長
- 江東慶熙大学校韓方病院 韓方がんセンター 専門研修医
- ハーバード大学医学部付属病院 研修(Joslin Diabetes Center)
- ブロックセンター(米国統合腫瘍がんセンター)研修
- がん症状緩和 韓医標準臨床診療ガイドライン開発 研究員
皮膚消化器糖尿病・代謝体質免疫・がん痛み・交通事故

4代目夫婦韓医師・女性疾患SCI級論文筆頭著者
ペク・スンウォン院長
- 尚志大学校 韓医科大学 首席入学・次席卒業
- 慶熙大学校 臨床韓医学科 修士課程
- 江東慶熙大学校韓方病院 鍼灸科(顔面神経麻痺センター・脊椎関節センター)専門研修医課程
- 韓方肥満治療認証 韓医師
女性の健康ダイエット・美容小児顔面神経麻痺痛み・交通事故
03HIGHLIGHTS
慶熙柳韓医院が守り続けてきたもの
011904年から受け継がれる職人精神
困難な時代に、病に苦しむ方々を助けたいという思いから、1904年に安東で始まりました。お一人おひとりを、家業を受け継ぐ気持ちで診療しています。
02胃腸を根本とする治療
気血(氣血)の源である胃腸機能を補う根本治療をもとに、関連する慢性疾患・難治性疾患の治療にも取り組んでいます。
03院内韓薬物研究所
併設の韓方薬物研究所で、体質別のオーダーメイド漢方薬、回春堂 麝香供辰丹、回春堂 牛黄清心元(ゴオウセイシンゲン)、疾患別エキス韓方薬を研究し、調剤しています。
04GMP認証「慶熙韓薬」の漢方薬材
慶熙大学校韓方病院に納品されているGMP認証「慶熙韓薬」の漢方薬材を使用しています。有効指標成分の含有量が確認された薬材を、院内の煎じ室で直接煎じています。
05通いやすくゆとりのある治療空間
龍山駅・新龍山駅の近くにあり、2021年の拡張により、治療ベッドと特殊治療室をゆとりをもって備えました。鍼・薬鍼・カッピング(吸い玉)・大型灸・高周波・温熱ドーム・磁場・極超短波・推拿(チュナ)・牽引治療を行っています。
06オンライン診療と外国人診療
来院が難しい場合は、オンライン診療をご案内いたします。英語診療が可能なリュ・ハンソン院長・ペク・スンウォン院長が外国人患者を診療します。
胃腸を根本とする治療理念は「治療理念」ページで、4代にわたる歩みは「回春堂の歴史」ページで詳しくご紹介しています。
04GALLERY
院内の様子
慶熙柳韓医院入口
ロビー・待合室
ロビー
待合室
診療室・相談室の廊下
診療室入口
診療室
相談・検査室
検査室
インボディ検査スペース
VIP治療室
脊椎牽引・矯正治療機器
漢方薬材展示
CONSULTATION
症状が長引く前にご相談ください
検査結果票をお持ちいただければ、現在の状態を一緒に確認します。
RESERVATION
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お気軽にご相談ください
ご入力いただければ、診療時間内に順番にご連絡いたします。初めての方も、今の状態から丁寧に拝見します。
+82-2-792-1904- 月・火・水・木09:30 – 19:30
- 金09:30 – 18:30
- 土09:30 – 14:30(昼休みなしで診療)
- 昼休み平日 13:30 – 14:30
