本院診療商品

TONGBIDAN

通鼻丹(トンビダン)

鼻が詰まってつらいときに、なめて服用する韓方トローチ

『東医宝鑑』に紹介されている蒼耳散を基本処方として作った、なめて服用する飴状の韓方薬です。苦味よりも清涼感があり、お子さまから大人まで服用しやすいです。

+82-2-792-1904
通鼻丹(トンビダン)
19044代にわたり受け継ぐ
回春堂の診療
  1. POINT 01

    『東医宝鑑』の蒼耳散を基本処方に

  2. POINT 02

    苦味より清涼感 — お子さまから大人まで

  3. POINT 03

    バッグ・車内に置いて必要なときに

01RECOMMENDED FOR

このような方におすすめします

  • 慢性鼻炎・アレルギー性鼻炎・副鼻腔炎・鼻づまりで日常生活に不便を感じる方
  • 鼻が詰まって集中力が落ちたり、強い眠気を感じるとき
  • 鼻づまりで集中しにくい学生・受験生
  • 運転をよくする方、または運転を職業とする方
  • 鼻づまりと鼻炎で喉まで不快な方

鼻づまりに加えて高熱や顔の痛み・腫れが強い場合は、まず診療を受けてください。

通鼻丹(トンビダン)はどのような薬ですか

02ABOUT

通鼻丹(トンビダン)はどのような薬ですか

『東医宝鑑』に紹介されている蒼耳散を基本処方として作った、なめて服用する飴状の韓方薬です。慢性的な鼻づまりや鼻炎、鼻が詰まって集中力が落ちたり強い眠気を感じるときに用います。苦味よりも清涼感があり、お子さまから大人まで服用しやすく、長年のノウハウと臨床経験をもとに開発しました。

  • 01

    なめて服用するトローチ

    噛んだり飲み込んだりせず、ゆっくりなめて服用するタイプです。

  • 02

    清涼感のある味

    苦味よりも清涼感があり、お子さまから大人まで服用しやすいです。

03HOW TO TAKE

服用方法

  1. 01

    ゆっくりなめて

    噛んだり飲み込んだりせず、ゆっくりなめて服用するのがおすすめです。

  2. 02

    必要なときに取り出して

    バッグや車内に置いて、必要なときに服用できます。

服用時の注意

  • 服用回数と量は医療スタッフの案内に従ってください。

04FAQ

よくある質問

Q通鼻丹(トンビダン)はどのように服用しますか?
A

噛んだり飲み込んだりせず、ゆっくりなめて服用するのがおすすめです。バッグや車内に置いて必要なときに服用でき、服用方法は医療スタッフの案内に従ってください。

Qどのような処方で作られていますか?
A

『東医宝鑑』に紹介されている蒼耳散を基本処方として作った、なめて服用する飴状の韓方薬です。

CONSULTATION

自分に合うか、まずはご相談ください

体質と健康状態を確認したうえで、服用の可否と方法をご案内します。

RESERVATION

通鼻丹(トンビダン)
まずはご相談から

ご入力いただければ、診療時間内に順番にご連絡いたします。初めての方も、今の状態から丁寧に拝見します。

+82-2-792-1904
  • 月・火・水・木09:30 – 19:30
  • 金09:30 – 18:30
  • 土09:30 – 14:30(昼休みなしで診療)
  • 昼休み平日 13:30 – 14:30

1904年、回春堂薬房から始まり
4代にわたり胃腸を健康の根本として診療しています。

診療時間

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院長ごとに診療曜日が異なります。ご来院前にお電話でご確認ください。

アクセス

ソウル特別市龍山区漢江大路95 ラミアン龍山ザ・セントラル A棟2階209号龍山駅 1番出口から約300m(龍山イーマート・アイパークモール方面)